2008年5月17日土曜日

dragonball_chichi_son_goku_gohan

今日はson gokuの嫁chichiについてだこりゃ!!


言わずと知れたson gokuの嫁である。幼い頃にフライパン山の火を消すために亀仙人のもとへ向かう途中で運命の人、son gokuと出会うのだ。この時はson gokuよりも先にヤムチャと出会っている。
奇妙な格好をしていて、ビキニ風な戦闘服とピンクの手袋、ブーツを愛用していて、頭のヘルメットにはウルトラマンのような突起物が付いている。これはブーメランなのだ。驚くことにこのヘルメットただのヘルメットではなく、額の部分からビームが出るすぐれものなのだ。亀仙人に対し、本当に強いのかどうかを確かめるために初対面ながらそのヘルメットのブーメランを投げつけたところ、頭に刺さってしまったのだ。これを抜こうと靴のまま亀仙人の顔を踏みつけたため、亀仙人からは、あいつ嫌いと嫌われてしまったのだ。son gokuが初めて息子のson gohanをカメハウスに連れてきたときに、chichiのことをはねっかえり娘と言っていたのだ。
本人は心がとてもきれいと自負しているが、その発言に間違いはなく筋斗雲に乗れるのだ。筋斗雲に乗っている最中にson gokuに性別を調べるために、股間をパンパンやられたことがきっかけでson gokuとの結婚の約束をすることになるのだ。この約束をずっと待ち続けていた一途な面もあるのだ。
animeではpikkoroが謎の人物によって倒されたというニュースが流れたときに、chichison gokuが倒したのだと信じていた。
son gokuに関しては、chichiがいう嫁という言葉に対し、ずっと食い物だと思っていたのと、結婚の約束をすっかりド忘れしていた為に、約束してから実に6年後に結婚をしたのだった。
son gokuの事をgokuさと呼び、gyumaouのことをおっ父と呼んでいる。
少女時代から武道家として、亀仙流を基本とした厳しい修業を行ったところ、才能もあり男性でもかなわないほどの強さを得ている。

2008年5月16日金曜日

dragonball_majin_buu_son_goku_gohan_vegeta_pikkoro_gotenks

今日はmajin buuについて書いていくぞ!!


魔導士ビビディによって作り出されたのがmajin buuである。
誕生してから数年という期間で、数百の星を滅ぼしたり、4人の界王神のうち2人を殺し、大界王神と界王神1人を吸収するほどの強さを誇るのだ。
ビビディは強くなったmajin buuに手が付けられなくなり玉に封印することになる。この直後にビビディが界王神に倒された為、majin buuは長い間封印されることとなる。
その後、時は流れ、ビビディの息子バビディがmajin buuの封印を解くのだ。son gohanに重傷を負わせ、vegetaを自爆させるまで追い込んだが復活するのだ。
そして、super saiyajin 3となったson gokuと対決するが、son gokuに足止めされ倒す事は出来なかった。この時点ではson gokuの方が強かった。
主であるバビディを殺害し、破壊行動を繰り返すが、ミスター・サタンとなぜか仲良くなり破壊行動をやめると約束したのだった。しかし、その後地球人の悪人によってかわいがっていた犬を殺され激怒し、悪い部分のbuuが飛び出し分離した。この悪いbuuを倒そうと良いmajin buuが戦ったが、力の半分以上を持っていかれた為かなわず吸収されてしまった。
その後、天界から光線で地球人を皆殺しにし、gotenkspikkoroson gohanなどを次々に吸収してパワーアップするも、son gokuvegetaによってgohan達を剥がしたが、界王神が恐れていた純粋なbuuになってしまった。その後、善良なbuuを吐き出し、son gokuの元気玉によって完全に破壊されたのだ。残った善良なmajin buuは市民の味方となり、銀行強盗などをやっつけるなどの活躍を見せているのだ。

dragonball_cell

今日はdragonball強敵シリーズ第2弾その名は・・・cell!!


cellのコンセプトは細胞、つまり名前の由来は細胞であるcellからきているのだ。
ドクターゲロによって作り出されたコンピューターにより武道の達人達(孫悟空達)と数種の生物の細胞を合わせて作り上げたバイオ的存在なのだ。主にson gokuvegetapikkorofriezaなどの気が感じられるらしい。
上記に上げた達人達の細胞が組み込まれているために、その達人達の特技が全て使えるという素晴らしい敵さんです。しかし、frieza親子を除き、goku達がナメック星以降に習得した特技は使えないのだ。瞬間移動など。
当初は虫のような感じでgohan達が脱皮した抜け殻を発見しているのだ。その後は、尻尾で生命体エキスを人間などから吸収しパワーアップていたのだ。生命体エキスは人造人間には当然無く、16号からを吸収しようとしたが失敗していたのだ。吸収する尻尾は完全体になってからは、退化し短く収まっているがそこからcell jrを吐き出す事ができるようになった。このcell jrは何体も吐き出す事ができ、一体一体の戦闘力はsuper saiyajinであるvegetatrunksと互角に戦うほどの戦闘力だった為に、とても苦戦していたのだ。
セルにはpikkoroの能力である再生能力が備わっている為に、何度でも再生可能なのだ。そして、一度gokuによって瞬間移動かめはめ波によって上半身を吹き飛ばされているがなぜか復活している。cellの核は頭部にあるためこの再生に関してはおかしな点がある・・・
ここでやっかいなのは、saiyajinの能力も備わっている為に、この時瀕死になったcellは以前よりもパワーアップした状態で復活したのだ。結果的にはsuper saiyajinにまで変身できる事が可能になった超厄介な敵であるのだ。
性格的にはsaiyajinの細胞を受け継いでいるせいもあり、より強い相手との戦闘を好む習性があるのだ。さらには自信家であり気分やでもある。強い相手であるgokuとの戦いを待ちわびていた。
戦闘において相手の戦闘スキルをその場で分析し、自分のものにするというセンスを持っていたために爆発後gokuの瞬間移動で地球に戻ってくる場面も。


2008年5月14日水曜日

dragonball_frieza

今日は、重要人物frieza様について書いていくぞ~!!
このなんとも楽しげな顔のお方こそ、frieza様なのだ!!
初登場した時点では宇宙最強の存在であり、程度の良い星を見つけてはその星の住人たちを、消し去って他の宇宙人どもに売りさばくという地上げ屋的な悪行を、多くの部下と共に行っていた宇宙人なのだ!!地上げといっても住人を絶滅させるレベルの話なのでほとんど殺戮についても楽しんでやっていた部分もあるのだ。かなりな悪人さん。
friezaは普段はかなり落ち着いた雰囲気であり、その自他共に認める圧倒的な戦闘力を備えている為、かなりの余裕振りを見せており、常に丁寧語で話す。しかし、怒るとかなり口調が荒くなる。
当時は全宇宙の王的な存在であり、かなり恐れられており、本人曰く「人には優しく」などと言っているわりには、気に入らないやつを躊躇無く殺すなどの残虐さが部下の間では知れ渡っている為、かなり恐れられているのだ。あんなふざけた顔で。
frieza様は自分が宇宙最強である事に以上にこだわっている為、あらゆる手を使ってでも自分を脅かす存在を決して許さないのだ。かなりの独裁者であるのだ。
saiyajinに対しては、その戦闘能力の高さから、潜在能力が自分にとって脅威になるかもしれないとsaiyajin抹殺を部下に指示していたのだ。とりわけsuper saiyajinに関しては、その存在はただの伝説でしかないと言っていたものの、super saiyajinになられては厄介と警戒している面も見られたのだ。
gokuとは因縁の対決であることは過去を見れば一目瞭然であるのだ。
もともとgokuの父であるバーダックがfriezasaiyajinに対する裏切りをいち早く察知し、friezaに単独で挑んだが撃沈した。そしてgokuの故郷である惑星vegetafriezaによって破壊された。しかし、この直前に父のバーダックがgokuを地球へと送り込んだ為にgokuは地球に住む事となるのだ。唯一の失態はこの時gokuの存在に気付かず見逃してしまった事だろうな。
そして、数十年後、ナメック星のdragonballをめぐりgokuた達と初対面しバトルすることになるのだ。
この時がfrieza軍にとって最大の戦力喪失であり、ギニュー特戦隊を最前線に送り出したのはこの時がはじめてのことだったのだ。

2008年5月13日火曜日

dragonball_son_goku_kuririn

さて今回はkuririnについて書いていきマース!!
さてkuririnといえばgokuとはdragonball始まって以来の大大大親友なんだなコリャ。
最初のころのライバルといえばkuririnだと思うんだな。kuririnは強くなって女の子にモテたい下心から多林寺という寺で修行を積んでいましたが~超過酷な修行に加え、先輩からのイジメにあい寺を脱走してきたのだ。その後亀仙人の下に修行に来たのだ。gokuと出会った当時は身長が同じ位低く髪の毛をそっていたのだ。この事に関してgokukuririnはただのハゲだと思っていたらしく、パチンコなどといっていたんだコリャ。これに対しkuririnは武道を志すものは頭を丸めるものと説明したが、gokuには理解しきれず、ただのハゲだとずっと思っていたらしのだ。
gokuにしてみればkuririnの存在はとても大きな存在になっているのだ。

タンバリンとの戦いでは、kuririnがタンバリンに殺された時に、dragonball史上で最初で最後のgokuの暴言を吐かせた。ぶっ殺してやる!!と叫んで突進していったのは、長いdragonballの歴史の中でこれが最初で最後であるのだ。
さらに、friezaとの戦いにおいては、kuririnが殺された後に怒りで限界を超えsuper saiyajinになっている。理性がなくなりかけおり、冷徹な性格になっていたが、あいつはいいやつだった・・・と言っていた。
dragonballのキャラクターの中ではチャオズに続いて低く、当初同じくらいだったgokuはどんどん成長していき、gohanよりも高い時期があったのだが、gohanもまたどんどん成長していった為、気にしている部分があったのだコリャ。
結構臆病な部分があり、自分よりも実力が上の敵が現れると逃走しようと促す傾向があるのだ。しかし、愛するものや大切な仲間の危機に関しては、格上の相手、friezaやせllなどに対して、作戦を練り自ら戦っていく行動も見られるのだ。
とっつきにくい仲間vegetapikkoroなどに対し、恐る恐る話しかけ、仲間としての橋渡し的な役割もこなしていて、dragonball戦士の中では結構な常識人なのだ。
戦闘に関しては、dragonball戦士の中では多彩な技の持ち主で、お得意の気円斬はものすごく重宝していてあのfriezaなどの歴戦の猛者たちも愛用したほどである。素質や戦闘経験は地球人としてはかなりの達人の域に達している為、vegetapikkoroからもその素質を認められているのだ!!

dragonball_son_gohan

今日はson gokuの息子son gohanについて書いていくよコリャ!!
son gohanいわずと知れた父son gokuchichiの間に生まれた第一子の長男だ。4歳の時にson gokuと共に亀ハウスに遊びに行ったときのことである。saiyajinであるgokuの兄であるラディッツが突如襲来したのだ。その時人質としてラディッツにとらわれる事となるのだ。gokupikkoroは協力しgohanを助けようとするけども、現地球上おいて最強だったgokupikkoroの戦闘力を大幅に超えていた為にものすごく苦労したのだった。そして、gokuがもうダメかもという状態になった時に、gohanの能力が覚醒し、ラディッツに対する怒りの感情により、gokuの通常時の約3倍もの戦闘力を発揮しラディッツにコンチクショウと渾身の体当たりをぶちかます!!これによりラディッツは大ダメージを与える事に成功するのだコリャ。
しかし、一年後にvegetaとナッパが襲来する時に備えpikkoroによって見知らぬ荒野へ投げ出されてしまうのだった。pikkoroは少しは手助けするつもりではあったが、gohanは予想以上の逞しさを身に付けていたため、その後実践の修行に突入することになるのだ。この時に、pikkoroに対して尊敬の気持ちが芽生え以後pokkoroさんと呼ぶようになるのだった。
5歳になったgohanの前にvegetaとナッパが襲来した!!あれほど逞しく成長したかに見えたgohanであったが、vegetaとナッパのあまりの強さに何も出来ずにいたのだった。ナッパに襲われ殺されかけた際に、pikkoroが身代わりとなり殺されてしまい、その状況に対しgohanは激怒しナッパに向かっていくもののかなわず、危機一髪で駆けつけたgokuによって助けられる事になる。
gokuにより一旦戦場から離れる事を指示され、kuririnと共に離れるが、vegetaとの戦闘の危機を察知し再び戦場へと戻るのだった。そして何とかvegetaを撃破することに加担したのだった。
この戦場においてpikkoroを目の前で殺された経験をした為なのかは定かではないが、これ以降の戦いにおいて戦いに対しおびえる事はなくなったのだ。

2008年5月12日月曜日

dragonball_goku_kuririn_buruma

今日はいろいろなjapanese漫画家が書いたdragonballの動画を紹介するよ!!





いや~やっぱり何がすごいって、今売れているこれだけの豪華な漫画家さんに書いてもらえるってのがすごいね。週間少年jampを代表とする本当にjapanese漫画家からその他有名な漫画家まで超豪華な作品になってますねこりゃ。
one pieceの尾田さんからnarutoなどあらゆる漫画家さんが、その漫画家さん独自のタッチやイメージでいろんなキャラクターを描いていますよコリャ。

それぞれの漫画家さんから見た、gokukiririnburumaなどそれぞれ特徴があり、見ていて楽しい作品ですよコリャコリャ。





こっちはなんと、one pieceの10周年記念にこれまたいろんな漫画家さんが書いた動画を見つけたので紹介しマース。これもまた超豪華な漫画家さんたちですよ!!samurai xの作者和月さんや動画の最後にはなんとなんと、dragonballtoriyama akiraさんの描いたone pieceまでもが公開されています!!これはjapanese animeファンなら一度は見ておくべき作品でしょうねきっと。



こうやって、いろんな漫画家さんが協力して一つの作品を作っていくとものすごいものが出来てしまいますねきっと!!だって、それぞれの漫画家さんの代表作ですら独自の世界観があり、その作品だけでもおなかいっぱいになってしまうくらいの威力なのに、その一人ひとりものすごい戦闘力を持った方たちが、協力し合って一つのテーマに沿って作品を作ったらそりゃすごいsaiyajinが完成するってもんですな。dragonballに例えるなら、gokuvegetatrunkspikkorogohangotenbrollyuubと・・・

超強力な戦士たちを総集めにして、みんなでfusionしましょうとなって、完成した正真正銘最強の戦士みたいな感じな作品ですなこりゃコリャ。かないませんなまったく。

今後も、こういった超強力な作品が出てくるとファンにとっては嬉しいのではないでしょうかきっとたぶん。今後もdragonballjapanese animeに期待だコンチクショウ!!

2008年5月11日日曜日

vegeta_dragonball_goku_saiyajin

今日はvegetaについて書いていくよ!!
vegetaはその名の通り惑星vegetaの王子なのだ。ブランドの塊みたいな性格で、自分を超エリートと自負していて、下級戦士の息子として生まれたgokuの事を当初は相当甘く見ていた部分がある。
超エリートという言葉自体に嘘は無く、強化型の栽培マンを一瞬で倒すなど初期の戦闘力はナンバー1の推定18000なのだ。
saiyajinとしてのプライドが以上に高くて、冷酷な部分も多々あったのである。戦闘不能になったsaiyajinに対し、動けないなら必要なしと消し去ったり、悪役道まっしぐらであったのだ。
その後、gokuと共に戦いをしていく中で次第に、vegeta自身の心の変化が起き始め、gokuの強さを認め始める。ナメック星でのギニュー特戦隊とのバトルにおいては、gokuが居れば戦力になると認め、cellゲームにおいてはgokuが自分よりも戦闘の天才だと認め、自分の方が劣っていることを自覚し、majin buuとの戦いにおいて初めてgokuの事をナンバー1だと認めた。
gokuに対するライバル意識は誰よりも半端なく強く、常にgokuを超えようとしてきた相当な努力家でもあるvegeta。次々に強い敵が出現し、gokuはどんどんsaiyajinとして限界を超えていく一方で、kuririnpikkoroが追いついていけない中、唯一gokuの実力についていった。
悪役としての地位を築いていたvegetaだったが、徐々にその心が優しくなっていくのだった。これはやはりgokuとその仲間の影響がかなり大きいだろうと思われるのだ。それと地球人であるブルマとの結婚と息子であるtrunksとの家族を持ったこともかなり影響しているのだ。gt編では、かなり家族と溶け込む場面が増えている。しかし、まだ口調の悪さやとっつきにくい性格が残っている為、理解されにくい一面もあるが、ブルマはさすがに理解している。
唯一、娘であるブラだけには頭が上がらない様子で、買い物にも付き合うなど昔では考えられない程に穏やかになっている。
今日はここまで!!

2008年5月10日土曜日

dragonball_son_goku

今日は主人公son gokuについて書いていくことにするよ!!
son gokuは戦闘民族として恐れられている、saiyajinの父バーダックの息子として誕生したよ。
saiyajinとしての本来の名前はカカロットなのだ。故郷である惑星vegetaは巨悪friezaの手により破壊されてしまったのだ。この時、ほとんどのsaiyajinが消えて父であるバーダックが惑星vegetaが破壊される直前にカカロットであるson gokuを地球へと侵略目的で送り込んだのだ。
ちなみに、この時惑星vegetaを破壊した張本人であるfriezaはカカロットの存在には気付かず見逃していたのだった。しかし、friezaの兄であるクウラはこの事を知っていたが、friezaに対しては自分でまいた種は自分で刈れ的な考えを持っていた為に、この事を告げなかったのだ。
その後、地球へと送りこまれたカカロットはson gohanという人物に拾われ育てられる事となるのだ。この時に初めて地球人の名前であるson gokuという名前を付けてもらったのである。
gokusaiyajinの血が流れている為、大暴れしてson gohanの手には負えなかったが、ある日gokuが誤って谷へ落ちて頭を打ってしまったのだ。しかし、その後記憶の一部がぶっ飛びおとなしくなったのだ。その時の傷は大人になっても頭に残ってるのだ。
saiyajinの特徴は尻から生えた尻尾なのだ。そして、満月を見ると大猿に変身してしまうという体なのだ。son gohanはこの事を知らず、満月の夜には怪物が出るから決して外に出てはいけないと言っていた。しかし、gokuは満月の日に月を見てしまい、大猿へと変身し育ての親であるson gohanを踏み潰してしまったのだ。この時から、son gohanが持っていたdragonballの四星球を形見として、毎日を暮らすようになった。

2008年5月9日金曜日

dragonball_dragonballz_dragonballgt_frieza_majin_buu

dragonballが「週間少年ジャンプ」において連載開始されたのは、1984年の事でした。
ちょうど自分が生まれた年から連載がスタートしました。その後dragonball zへと続き、シリーズ最後であるdragonball gtへと進化してきました。自分と同じ年に生まれたdragonballはまたたく間に超人気となり、アニメや劇場でも次々とヒットしてきました。
そこでここではユーチューブから拾ってきた動画を紹介しての自分の感想や画像や様々な情報を書いていきます。
今回は、son gokuになりきるぞ!!
今では、なんとson gokuになりきって敵を倒していく、「Let's!TVプレイ ドラゴンボールZ スカウターバトル体感かめはめ波~おらとおめぇとスカウター~」というゲームが発売されているのだ。
このゲームに関して言えば、dragonballファンなら一度は経験したいかめはめ波などの必殺技を、キャラクターと同じポーズをすれば出せるというものなのだ!!
しかもあのサイヤ人御用達のスカウターまで付いてくるのだ。ゲームにはスカウターも使うのだから、本当にサイヤ人になりきる事ができるなんともすごいゲームなのだ!!
敵は、あのfriezamajin buuなどの強敵を自分が倒せるというなんとも楽しそうなゲームなのだ!!テレビの前に本体を置いて、専用のバンドを腕に装着すれば戦闘開始だ!!
遊べるモードは全6種類あり、敵や味方の数が最高に多くて、ステージも充実しているのだ!!
これはかなりやり込めるゲームだ。
スカウターバトルでは、消えた敵の気をさぐり探す、お馴染みの敵の戦闘力を測るなど楽しさ無限大なのだ!!その他にも天下一武道会や、界王様のところへいく道である蛇の道を走るなど本当にやばいのだ!!
gokuになりきれるコスプレグッズなども多く販売されていてる。
連載開始から今年で24年たった現在でもdragonballの勢いはまだまだ衰える事を知らないのだ。
しかも世界中にson gokudragonballの名が知れ渡っているのがまたすごいよ!!
今後も超楽しみなdragonballの情報を配信していくから、楽しみに待ってろよ!!

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