さて今回はkuririnについて書いていきマース!!
さてkuririnといえばgokuとはdragonball始まって以来の大大大親友なんだなコリャ。
最初のころのライバルといえばkuririnだと思うんだな。kuririnは強くなって女の子にモテたい下心から多林寺という寺で修行を積んでいましたが~超過酷な修行に加え、先輩からのイジメにあい寺を脱走してきたのだ。その後亀仙人の下に修行に来たのだ。gokuと出会った当時は身長が同じ位低く髪の毛をそっていたのだ。この事に関してgokuはkuririnはただのハゲだと思っていたらしく、パチンコなどといっていたんだコリャ。これに対しkuririnは武道を志すものは頭を丸めるものと説明したが、gokuには理解しきれず、ただのハゲだとずっと思っていたらしのだ。
gokuにしてみればkuririnの存在はとても大きな存在になっているのだ。
タンバリンとの戦いでは、kuririnがタンバリンに殺された時に、dragonball史上で最初で最後のgokuの暴言を吐かせた。ぶっ殺してやる!!と叫んで突進していったのは、長いdragonballの歴史の中でこれが最初で最後であるのだ。
さらに、friezaとの戦いにおいては、kuririnが殺された後に怒りで限界を超えsuper saiyajinになっている。理性がなくなりかけおり、冷徹な性格になっていたが、あいつはいいやつだった・・・と言っていた。
dragonballのキャラクターの中ではチャオズに続いて低く、当初同じくらいだったgokuはどんどん成長していき、gohanよりも高い時期があったのだが、gohanもまたどんどん成長していった為、気にしている部分があったのだコリャ。
結構臆病な部分があり、自分よりも実力が上の敵が現れると逃走しようと促す傾向があるのだ。しかし、愛するものや大切な仲間の危機に関しては、格上の相手、friezaやせllなどに対して、作戦を練り自ら戦っていく行動も見られるのだ。
とっつきにくい仲間vegetaやpikkoroなどに対し、恐る恐る話しかけ、仲間としての橋渡し的な役割もこなしていて、dragonball戦士の中では結構な常識人なのだ。
戦闘に関しては、dragonball戦士の中では多彩な技の持ち主で、お得意の気円斬はものすごく重宝していてあのfriezaなどの歴戦の猛者たちも愛用したほどである。素質や戦闘経験は地球人としてはかなりの達人の域に達している為、vegetaやpikkoroからもその素質を認められているのだ!!
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